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育毛剤リデンの効果とは?リデン購入してみました

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2019.07.15

今回育毛剤リデンを使ってみました!育毛剤はたくさん種類があって何を選べばいいのか、『●●の商品の使い勝手はどうなのか?』と気になる人も多いと思います。そこで育毛剤リデンの使ってみた感想をまとめてみました(^^)

(※育毛剤の効果には個人差があります。あくまで私の所感となることをご了承ください。)

 

育毛剤リデンはどんな商品?

 

医薬部外品リデンとは

  • REDEN(超高級成分Redensyl3%配合)は全く新しい育毛剤(医薬部外品)⇒新成分「リデンシル」が頭皮の幹細胞に直接働きかけるという、従来の育毛剤とは全く違うアプローチの育毛剤

  • 【育毛剤ランキングで3冠獲得】育毛効果満足度 No.1  注目の育毛剤 No.1  効果が見込める育毛剤 No.1   ※2017年9月楽天リサーチ調べ

  • 【驚異の発毛効果】平均で1万本の発毛効果 最も効果が高かった人の発毛数は2万本(毛量の平均は10万本)

  • 【返金について】全額返金保証期間が7日から<無期限>(永久返金保証) (ただし定期プログラムのみ)

 

リデンは、【リデンシル】という新成分を育毛剤で唯一3.6%配合しています。育毛剤に興味を持ち始めた方は、『ミノキシジル』や『リデンシル』という単語を耳にしたことがあるかもしれません。今回育毛剤リデンに配合されている『リデンシル』とは何なのでしょうか??

 

リゲンシルとは?

リデンシルとは、スカルプケア成分です。

セイヨウアカマツ球果エキス、チャ葉エキス、グリシン、ピロ亜硫酸Na、塩化亜鉛で構成されています。

スイスのInduchem(インデュケム)社という原料メーカーで開発されたプレミックス成分で、ドイツのハンブルグで開催された世界最大の化粧品原料展示会で会期中に発表されたイノベーションゾーンベストアワードで優れた化粧品原料として「銀賞」を受賞しました。

リデンシルの最大のポイントは新しい細胞を増やす働きにあるでしょう。

バルジ領域という髪の毛の元となる毛母細胞を作り出す領域に働きかけ、髪の毛の成長を強力に促してくれるのです。

従来の育毛成分は、髪の毛を作る毛母細胞をケアすることはできても、生み出すまではできませんでした。

しかし、リデンシルは毛母細胞自体を増やし高い育毛効果が期待できることから、育毛剤の画期的な成分として注目されているんですね。

 

リデンシルのデメリットは?副作用はある?

リデンシルは、新しい細胞を増やす働きがあることから育毛剤としての効果も期待できます。育毛剤といえば副作用が心配ですが、リデンシルには副作用がないといわれています。

ミノキシジルとは血管拡張薬として開発された成分。後に発毛効果があるとされ発毛剤に使われているミノキシジルは、体毛を濃くしたり腎臓に負担をかけるなどの副作用リスクがあります。ミノキシジルは副作用に留意して使用する必要があります。

一方リデンシルは、幹細胞の働きを活発にし、無理な作用はないので副作用の心配がないとされています。

育毛剤は、毎日長く使い続けてはじめて効果が現れてくるものです。育毛剤の副作用のせいで健康を害しては決していけませんので、リデンシルのように副作用のリスクがないということは、安心して使用できる魅力的なポイントですよね。

リデンシルのデメリットは、配合されている育毛剤が高価ということですが、リデンを継続して使用する場合は、アマゾンでお得に購入ができるため、まとめ買いがおススメです。

⇒アマゾンの リデン3本まとめ買いの素材を掲載する

 

 

育毛剤リデンのおすすめポイント!

みなさんが育毛剤を選ぶときのポイントは何ですか?

私の場合、①価格(コスパ)、②効果があるのか、③副作用はあるのかが重要だと考えます。リデンの場合はどうなのでしょうか??

 

効果があるのか?

リデンは、幹細胞に働きかける新成分リデンシル配合の今までなかった新しい育毛剤(医薬部外品)

一般的な育毛剤は、男性ホルモンを抑えて女性ホルモンを増やすことで髪の毛を伸ばすというものですが、さきほどもご紹介したとおり「REDEN」は新成分リデンシルを配合しています。リデンシルは、毛髪のもととなる「幹細胞」という細胞に働きかけることで発毛を促進し髪の毛を増やす効果のある新成分です。リデンシルは副作用はないと言われています。

 

副作用はあるのか?

リデンは、天然由来にこだわって作られた安心成分

Redensylの2大成分であるDHQGの原材料はセイヨウマツノキ、EGCGの原材料には茶葉を使用しています。これらは、保湿・消炎・血行促進・など頭皮の幹細胞活性が期待されます。さらに天然由来の発毛を促進する成分を加えており、民族、性別、年齢に関わらず、安心して使える素材となっています。

 

アマゾンでの購入がおススメ

新成分リデンシルという新成分を育毛剤で唯一3.6%配合しているリデン、育毛剤の中では高価な分類に入るかもしれません。継続して使用してみる場合は、アマゾンで3本まとめ買いで割引が入ったり、定期便で割引が入るため、そのようなシステムを活用することをおススメします。

 

 

育毛剤のメリットとデメリットの理解を

今回は育毛剤リデンについてご紹介しました。育毛剤といえば、効果があるのかないのか実感できるまでに時間がかかるケースが多いです。誇大広告にも気をつけてメリットデメリットを理解したうえで使用しましょう!

 

◎厚生労働省が効果を認めている有効成分が含まれている
◎薄毛・発毛促進・抜け毛の予防に効果がある(個人差あり)
◎今生えている髪を育てるもの
◎副作用がないか配合成分や注意書きをよく確認する
◎自宅で手軽に使える

 

ドラッグストアで売られているヘアトニックや育毛剤は、1,000円から3,000円前後で売られています。ただ、成分表を見てみると、人口着色料や人工香料などの副作用のリスクのある成分がたくさん含まれていることがわかります。

人口着色料や人工香料の影響でハゲが進行してしまう可能性もあるので育毛剤選びの際は必ず成分をチェックしましょう!

 

 

実際にリデン購入しました!体験談

4/1から使い始めました。

 

シャンプー後、ドライヤーで髪を乾かしてからリデンを使います。

説明書きによると【適量(8~10プッシュ)を直接頭皮に噴射し、指の腹で優しく円を描くようにマッサージをしてください。朝と夜の1日2回を目安にお使いください。】とあります。

 

リデンを使ってみた感想

リデンは液体スプレータイプなので頭皮につけやすいと思いました!缶スプレーではないので旅行のときに一緒にもっていってもいいなと思いました。

 

匂いは少ししますが、嫌な臭いではありません。

頭皮に鼻を近づけないと個人的には匂いは気にならなかったので、出かける前の朝にリデンをつけても問題ないと感じました!またアマゾンのレビューを見るとリデンの香りについては不快に思っているかたは少ないようでむしろ「フレグランス」を兼ねて使っている方もいるようでした(^^)

⇒リデンは無添加育毛剤で、合成保存料や香料は使われていません。副作用に配慮して天然成分にこだわって作られた安心成分になっています。

 

使用感は、ベタベタせず、すぐに頭皮に馴染むなと感じました。3日坊主でついつい使うのを忘れてしまいがちの私ですが、地味にリデンを使って効果を実感できるか見ていきたいと思います。

 

(※育毛剤の効果には個人差があります。あくまで私の所感となることをご了承ください。)

 

まとめ

・育毛剤リデンは、新成分リデンシルを育毛剤で唯一3.6%配合している

・新成分リデンシルは、スカルプケア成分で最大の特徴は新しい細胞を増やす働きがある

・臨床実験からリデンシルは副作用はないといわれており安心して使用できる。

・デメリットは、リデンシルを配合した育毛剤は高価なものが多い

・育毛剤リデンは、3本買いや定期便の場合に定価より安価に購入ができる!(アマゾン)

 

リデンシルを3.6%配合している育毛剤リデン、育毛剤の導入を検討されている方はリデンを選択肢の一つに入れてみてもいいのではないでしょうか(^^)

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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